会長
外山勝志
(明治神宮宮司)
学術・スポーツ奨励基金より援助しております。
会長
古屋真弘
育成会は在校生の父母会であり、課外活動の支援をしております。
駅伝応援の会は第77回箱根駅伝出場を果した陸上部を支援するために組織されたものです。
会長
玉井浩二
(院友会理事)
会長
古屋眞孝
(55期、前山梨県神社庁長、甲斐國一宮浅間神社宮司)
幹事
品村晃祥
(53期、陸上競技部OB、前千葉県神社庁副庁長、千葉・水神社宮司)
幹事
坂 明夫
(85期、陸上競技部OB、靖国神社禰宜)
幹事
宮沢 傳
(87期、陸上競技部OB、埼玉県神社庁主事)
事務局長
古屋真弘
(88期、陸上競技部OB、甲斐國一宮浅間神社権禰宜)
國學院大學は全国でも2つしかない神職(神主さん)養成大学としての機能をもち、全国の多くの神主さんが本学で学んだ経験をお持ちです。
当会は全国8万の神社、2万2千の神職を対象に陸上競技部(主に駅伝)を支援して頂くお願いをしております。平成11年に同部が新しく求めたマイクロバスに全国の神社から交通安全ステッカーを御寄贈いただく活動からスタートし(283体)、平成12年から支援金の協賛を頂いております。現在会員は約300名(社)で、会員から頂いた支援金は箱根駅伝予選会時に同部に贈呈しています。箱根駅伝出場時には、襷の御守を神宮様から、ユニフォーム新調の清祓と必勝祈願を明治神宮様で斎行致しました。また、國學院と神社との繋がりを大切にしながら、全国の神社の施設をお借りしての合宿、神社に宿泊しての大会参加等物質的な支援も頂いています。
八百万(やおよろず)の神様にお守り頂き、神職さんに御支援を頂きながら、目標に邁進していただくお手伝いを致します。
ページTOPへ